アフィリエイトサイトに対するYahoo!の考え

Googleにウェブマスター向けのガイドラインがあるように、Yahoo!にもMSNにもウェブマスター向けのガイドラインというものは存在します。

Yahoo!のウェブマスター向けガイドラインでは、「アフィリエイトコンテンツ」に少し触れた項目があります。以下は、米Yahoo!のウェブマスター向けガイドラインページからの引用です。(※日本語のウェブマスター向けガイドラインページは見つかりませんでした。)

引用元の記事:

Pages that rely heavily on content or links to content created for another web site, such as affiliate content

参照URLはこちら:

Yahoo! Search Content Quality Guidelinez

上の引用文を要約してみると「アフィリエイトコンテンツのような他のサイトのために作られたコンテンツや、他のサイトのために作成されたコンテンツへのリンクの割合が高いページは、検索結果にはいらない」ということになるでしょうか・・・

この一行だけだと、さすがにYahoo!のアフィリエイトサイトへ対する考えが、
いまいち明確にはなりませんね。

ただ、Yahoo!が検索結果にいらないと考える上記の項目において、
私が気になった点があります。

それは、Yahoo!は上記の項目においてアフィリエイトコンテンツに言及する際に、「Sites」ではなく「Pages」という単語を使っているということです。

つまり、上記の項目において、Yahoo!はアフィリエイトサイト自体に言及している訳ではなく、アフィリエイトページについて言及しているのではないかと思う訳です。

アフィリエイトサイトだって、比較サイトやレビューサイトのように、
ネットユーザーの役に立つサイトはいっぱいありますよね?

そういった役立つアフィリエイトサイトの評価をアフィリエイトサイトだからと言う理由で、そのサイトの全てのページの評価を下げるというのはおかしな話です。

そのことを考慮して、Yahoo!はアフィリエイトサイト自体(sites)の評価を下げるのはなく、アフィリエイトリンクを含んだ個別ページ(pages)への評価を下げると言っているのかもしれません。

あくまで私の推測にしか過ぎませんが・・・

Yahoo!がもっと明確なガイドラインを公開してくれると、
私たちウェブサイト運営者も助かりますね。

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nofollowスカルプティングの検証結果 by SEOmoz

以前、SEOmozのRandfish氏が「nofollowスカルプティング」を内部リンクに適用した結果、SEOmozのトラフィックが膨れ上がったという記事を投稿しておりましたが、やはり、新しいSEOのセロリーには反論は付きものですね。

Michael Martinez氏はseo-thoeory.comでこんな反論記事を書いております。
why-rand-fishkins-nofollow-post-was-wrong

しかし、Randfish氏はSphinn.comというインターネットマーケティング関連の情報サイトでは、この反論記事に対して「この結果は事前にテストを行なって検証して導き出したもの。」とコメントを寄せています。

では、どういったテストを行なって、この「nofollowスカルプティング」を内部リンクに適用することが、サイト内のリンクジュースフローを最適化してアクセスアップに繋がるという結果に導いたのでしょうか?

その一連のステップを彼がSphinn.comに書き込んでいましたので紹介します。

step1.gif

まずは、新しくテスト用に取得したドメインのトップページへソーシャルブックマークのプロフィールページからリンクを貼って、そのサイトのトップページが検索エンジンにインデックスされるのを待ちます。

step2.gif

そして、次に、トップページから2階層目にあるページBとページCにリンクを貼ります。この時、重要なポイントはページBへのリンクがトップページから一番最初に貼られるリンクで、ページへのリンクが二番目に貼られるリンクということです。このリンクする順番が後ほどポイントになってきますので覚えておいて下さい。

step3.gif

次に、ページBから3階層目にまるページDとページEに2本のリンクを貼ります。そして、ページCからはページFへと一本だけリンクを貼ります。ページBからページDへリンクを貼る際のアンカーテキストは仮に「実験アンカーtxt」とします。また、ページCからページFへリンクを貼る際のアンカーテキストも同様に「実験アンカーtxt」とします。この状態で各ページが検索エンジンにインデックスされるのを待ちます。

step4.gif

検索エンジンに各ページがインデックスされたら、Googleで「実験アンカーtxt」と検索をかけてみます。すると、ページFがページDよりも先に検索結果ページに表示されます。これは、なぜかというと、ページBからはページDとページEへと二本のリンクが出ているからです。つまり、ページBから送られるリンクジュースが2等分されてしまうということです。これに対し、ページCはページFへと一本のリンクしか送っていませんから、ページCのリンクジュースはそのままページFへと流動されます。

step5.gif

さて、次にページBからページEへのリンクにnofollowアトリビュートを適用した状態でリンクを貼った場合はどうなるでしょうか?nofollowを適用されたページEへのリンクは検索エンジンによって無視されることになるので、検索エンジンから見た場合、ページBはページDへと一本のリンクを出していると同様の状態になります。

つまり、ページBからはページDへ一本のリンクが貼られ、そして、ページCからはページFへと一本のリンクが貼られている状態となるわけです。両方のページの条件が同じになるということですね。

さて、この状況で再度、Googleで「実験アンカーtxt」と検索してみた場合、どうなるでしょうか?その結果は非常に興味深いもので、ページDとページFの検索順位が先ほどとは違い反転してしまいます。

nofollowがページBからページEヘのリンクに適用される前は、ページFの方がページEよりも2階層目のページから流動されるリンクジュースが多かったので、ページFが検索順位がページDよりも優位でした。しかし、nofollowがページBからページEヘのリンクに適用された後は、ページDもページFも2階層目のページから流動されるリンクジュースは同等になります。

では、なぜ、ページDとページFとへ2階層目のページから流動されるリンクジュースが量が同等になった時に、ページDの検索順位がページFよりも高くなったのでしょうか?その原因として考えられるのが、ページBがトップページから貼られる一番最初のリンクで、ページCがトップページから貼られる二番目のリンクであるからです。ページDはトップページからの一番最初のリンクを受けているページBからリンクを貼られているため、ページへよりも検索順位が高くなったと考えられるようです。

このテスト結果から考えられるGoogleのアルゴリズムですが、

1.nofollowスカルプティングを内部リンクに適用することで、各ページの優先順位を検索エンジンに教えることが出来る。

2.検索エンジンはHTMLソース内のリンクの位置によって、それぞれの発リンクの評価を変えている。

この2つの考えが導かれるのではないでしょうか?

このテストによる検証結果では、nofollowスカルプティングを内部リンクに適用することが、サイトのアクセスアップに繋がるとまでは言えないかと私は思います。

ただ、この検証結果は非常に興味深いと思いました。

私自身も実際に、これと同様のテストを行なって、私のブログで結果を後日、 公開して行きたいと思いますので興味がある方はお楽しみに。

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サイトの直帰率を改善する5つのポイント




この動画も前回の記事と同じくGoogleの
Conversion Universityで紹介されているものです。

Avinash Kaushik氏はこの動画でサイトの「直帰率」について解説しています。

直帰率というのはサイトに訪れた全ユーザーのうち、
その何%が最初にアクセスしたページを見て、
他のページに移動せずにそのままサイトを立ち去ったかを示す割合のことです。

例えば、もし、あなたのサイトの直帰率が70%であれば、
サイトに訪れたユーザーの70%が、
あなたのサイトを開いて直ぐにページを
閉じてしまったということになります。

つまり、アクセスはサイトに集まっているけど、
そのアクセスの大半が全くサイト内のコンテンツを閲覧せずに、
サイトを立ち去ってしまっているということですね。

もちろん、直帰率が高いということは良い事ではないので、
至急、サイトを改善する必要がある訳ですね。

特に広告を使ってサイトにアクセスを集めている場合、
サイトに集めたユーザーに行なって欲しいアクションを、
こちらが導くことが出来ないことは致命的な問題です。

さて、直帰率が高いサイトを改善するポイントとしては、
以下の5つのポイントが挙げられるでしょう。


1.サイトに訪れたユーザーが求めているコンテンツがサイト上に見つからない

ユーザーは何らかの目的があってサイトに訪れる訳ですから、
最初にアクセスしたページに自分が求めている情報、
または、そのユーザーが求めている情報へ誘導するリンクがなければ、
当然、そのユーザーはサイトに立ち去ってしまいます。

自分にとって不要な情報はタダでも読みたいとも思いませんし、
見たくもありませんよね?


2.サイトに訪れたユーザーが満足するコンテンツがサイト上に無い

1番目に挙げたポイントと意味はほとんど同じです。

この場合は、ユーザーがアクセスした一番最初のページに、
自分の求めている情報が掲載されているが、
「納得できない」、「理解しづらい」、「満足できない」などの理由で、
サイトを立ち去ってしまうパターンです。

ウェブ上にはサイトはいくらでもあるわけですから、
他に自分の求めている情報を発信しているサイトがあれば、
ユーザーは自分にとってより役立つサイトを選びます。

もし、アクセスの多いページの直帰率が高いのであれば、
そのページのコンテンツを改善する必要があるでしょう。


3.サイトに訪れたユーザーが他のページへのリンクを見つけられない

どんなにユーザーに役立つ情報を発信してるサイトであっても、
1ページで構成されているサイトであれば、
当然、そのページ以外に閲覧するサイトはないので、
直帰率は100%となります。

これは仕方がないことですので何も対策を練る必要はありません。

しかし、複数のぺージで構成されているサイトの場合、
役立つ情報を発信しているのに直帰率が高いということは、
サイト内のナビゲーションに問題があると考えられます。

・リンクが機能していない(リンクミス)
・リンクがリンクとして視覚的にユーザーによって認識されていない
(リンクが小さい、リンクに下線が引かれていない、リンクが通常の文字の色と同色に設定されている等)

等々・・・

リンクはクリックされなければ存在しないのと同じことですから、
「リンクが機能しているのか?」、
「リンクがリンクとして認識されているのか?」を、
確認する必要があるでしょう。


4.サイトに訪れたユーザーがページを開いた時に
  「自分が探している情報がなさそうだ」と瞬時に判断した場合

ユーザーにとって役立つ情報を発信しているのにも関わらず、
ユーザーが直感的にサイトを立ち去ってしまうこともあるでしょう。

この場合、ユーザーを惹き付ける為のキャッチコピーをページの上部に設けたり、
ユーザーが求めている情報に関連する画像を掲載して、
「ここには私の求めている情報がある」と連想させると良いでしょう。


5.サイトの見栄えが酷い

人は自分が求めている情報をいち早く収集したい訳ですから、
サイト構成がゴチャゴチャしていて、どこから自分が求めている情報に
アクセス出来るのかわからないようなサイトは敬遠されてしまいます。

別にデザインがカッコいい、美しいという必要性はありませんが、
サイトに掲載されている情報が「見やすい、読みやすい」という条件は、
ユーザーにとっては譲れない必須条件となるのではないでしょうか?

もし、あなたのサイトの直帰率が高いようでしたら、
以上の5つのポイントと照らし合わせて、
何が原因なのかを考えてみると良いかも知れません。


さて、この動画でAvinash Kaushik氏が発した、
「Your homepage is not the homepage of your website」という言葉には、
興味深いものがあります。

日本語に訳すと「あなたのホームページはサイトのホームページではない」ということになりますね。

日本語に訳したところで意味不明な感じではありますが、
この発言が意図することは以下の通りです。

ホームページという用語は、一般的にサイトのトップページのことを指します。

しかし、実際にアクセス解析を見るとユーザーがサイトを閲覧開始したページは、
サイトのトップページではないことが非常に多いです。

検索ユーザーは検索結果ページに表示されたサイト内の個別ページに一番最初にアクセスをするかもしれません。

また、最近ではソーシャルブックマークが普及していますので、
ソーシャルブックマークされた個別ページへのアクセスも多いでしょう。

もちろん、人のブログから個別ページへ貼られていることも多々ありますよね?


こういった現状が今のネット社会では普通に起きる訳で、
この場合、大事なのはサイトのトップページの直帰率だけを考えるでもなく、
サイト全体の平均的な直帰率を考えるのでもなく、
個々のページの直帰率に目を向けることでしょうね。

とは言っても、全てのページが自分のサイトのゴールへ導く情報を発信している訳ではありませんから、自サイトのゴールへ結び付く可能性のある重要なページに優先的に目を向けて、問題のあるページは積極的に改善していく必要がある訳です。


個別ページの直帰率に目を向けることが出来るようになれば、
検索キーワードごとの直帰率にも必然的に目が向くようになるでしょう。

どういったキーワードでサイトに訪れたユーザーが、
よりサイト内でアクティブに動いてくれるのか?

どういったキーワードでサイトに訪れたユーザーは、
すぐにサイトを立ち去ってしまうのか?

こういったデータに目を向けることが出来れば、
adwordsの広告を出稿する際に投資対効果の悪いキーワードを
積極的に省けるようになれますね。


直帰率というのはアクセス解析で得られるデータの中でも、
非常に重要度の高いデータですから、
必ず自サイトの直帰率には目を向けるようにした方が良いでしょう。

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解析データで重要なのはコンテキスト






GoogleにはConversion UniversityというGoogleのAdwordsやAnalyticsを利用している
ウェブマスターに役立つリソースを掲載しているページがあります。

この動画は「ウェブ解析における状況と行動性」というページで
見つけたもので、Avinash Kaushik氏がアクセス解析を行なう際の注意点や
ポイントについて解説をしているものです。

Avinash Kaushik氏が動画で繰り返し伝えているように、
アクセス解析を見る際に重要なポイントはデータを単体で見るのではなく、
他のデータと相対的に照らし合わせてデータを分析するということ。

サイトの改善を行なう上ではデータ単体を見ても、
それはただの数値にしか過ぎず、
そこから得られるものは何もありません。

アクセス解析で得られるデータをもとにサイトの改善を行なう訳ですが、
サイトに何らかの改善を加えて効果があったのか、
それとも、全く効果が無かったのかを検証するためには、
当然、サイトに手を加える前のデータとサイトに手を加えた後のデータを、
比較してデータの分析を行なう必要がある訳です。


「成約率はどのくらいあれば合格なのだろうか?」といった、
一般的なデータを求めてもしかたがないことで、
大事な事は1ヶ月前よりも1週間前よりも、
今のサイトの成約率を以前よりも向上させること。

つまり、比較する対象は他人のデータではなく、
自分のサイトの過去データということです。

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アダルト系サイトとトラストディスタンスの関係







このSEOmozで公開されている「トラストディスタンス」についての
解説動画を見ていて思ったことがあります。

アダルト系サイトの運営者にとって、自分のサイトをトラストシードにより近いポジションへ
位置づけてよいものなのかと・・・

なぜなら、検索エンジンの立場になって考えた場合、
アダルトサイトという存在は極力トラストシードから遠ざけておきたい
存在であろうと思うからです。

例え、アダルト系のサイトであっても、アイデア次第では、
もちろん、トラストシードへより近い位置へ自分のサイトを位置づけることは可能です。

しかし、それをアダルトアフィリエイトサイトで行なってよいものなのか?

そこがどうしてもひっかかりますね。

逆に、スパム判定を喰らってしまいそうで怖いので、
アダルト系のサイト運営者にとっては無理にトラストランクの高いサイトから
リンクを受けるような戦略は組まない方が良いのかもしれないのは?

そうは思っても、やってみないとわからないので、
時間のある時にでも実験をしてみようかと思います。


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リンク構築のアイデアを募集するミニコンテストをSEOmozが開催中

SEOmozのRandfish氏が彼のブログにて「リンクを集めるためのアイデア」を募集するという小さなコンテストを今週の金曜日までに開催しています。

彼のブログのコメント欄には現在、SEOmozユーザーによって多数のリンクを集めるアイデアが投稿されているのですが、その中にはなかなか参考になるアイデアが書き込まれているので読んでいて面白いです。

今回の企画主であるRandfish氏も自ら興味深いリンク構築のアイデアを6つシェアしてくれています。

私が参考になるなと思ったのは、彼が一番最初に挙げたアイデアです。

以下、引用です。

引用元の記事:

Whenever you make use of several vendors in an industry or have a depth of experience with them, create a blog post, article or content page with a list of your "favorites" ranked in a particular order, then email each of the mentioned sites and tell them that they're welcome to use a "testimonial" quote you've written about them and also link to the "rankings" page. Companies love to link to anything ego-boosting.

参考URLはこちら:

Who Has the Best Link Building Techniques?

Randfish氏がシェアしてくれた最初のアイデアは、関連企業を上手く利用して良質な被リンクを獲得するというリンク構築法です。

このアイデアを簡単に説明しますと、例えば、あなたがペット関連のサイトを運営している場合、まず最初に、どこかのペットショップについてベタ褒めするような記事を書いたり、そのペットショップでお気に入りの商品やペットをランキング形式で紹介するコンテンツを作成します。

そして、次に、そのペットショップにメールをし、そのショップについてベタ褒めした記事を作成したと伝え、ショップ側にその記事を自由に引用しても良いと伝えます。

ショップ側にとって、こういった自分のショップを第三者が賞賛してくれる内容の記事は是非とも自サイトで紹介したいものなので、自分が作成した記事が引用される際にリンクも貰えるという訳ですね。

非常に巧みなリンクベイトのアイデアだと思いませんか?

私たちアフィリエイターにとっては情報商材の販売ページに掲載されている、
推薦者の声が一番身近な例なのかもしれませんね。

推薦者の声の欄からは、その推薦文を寄せている人の運営サイトへ
リンクが貼られている場合がありますからね。

もし、あなたが情報商材のアフィリエイトをしているのであれば、
ページランクの高い優良な情報商材に推薦文を書いて送ってみると良いかも知れませんね。

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